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2023/03/14 17:00




桜の花びらがひらひらと
風にそよぐ季節


春の景色を楽しむ傍ら
花粉症に涙する人も


おうちでのお花見を
楽しんでみようかな





今年の花粉の飛散量は
例年の5倍とのニュースがありました。


他人事のように聞いていたのもつかの間。
突然やってきた喉のイガイガ。
季節の変わり目の風邪かと思いきや、
花粉症疑惑が浮上しました。


数日様子をみていると
窓を開けた瞬間のくしゃみ。
突然来るくしゃみ。
知らない間に流れ出る鼻水。


とうとう花粉症になったようです。
毎年ツライ花粉症の友達がいるので、
その苦しさは分かっていました。
(そういえば父親もひどかったですw)


目がかゆくならない私は
たぶんすごく軽症だと思います。


だけどお花見を心から楽しめない気持ちは
少しだけわかるようになりました。


だからこそおすすめしたのが
お家で香りを楽しめる
『WOODEN AROMA DIFFUSER』を
ご紹介させてください。





「ずっと大切に長年愛されるモノをつくりたい」
そんな思いから生まれたのが日本製の
『WOODEN AROMA DIFFUSER/
ネブライザー式アロマディフューザー』です。


こだわりは4つ。


1.プロダクトとしての「形の美しさ」
日々の暮らしに寄り添ってくれる
お気に入りの香りを楽しむためには
お部屋の中での佇まいが美しくあって欲しい。
そういう消費者の気持ちを
分かっているからこそのこだわりです。


リビングに置いてあるアロマディフューザーが
おしゃれであったら、大切に使いたいという
気持ちも自然に湧いてきます。


2.素材を大切にした「削り出しの無垢材」
天然素材として選ばれたのは木でした。
木材が商品として使えるようになるためには
「乾燥」という工程がとても大事だそうです。
特に「天然乾燥」は自然の力を利用し、
じっくり1~3年という長い年月をかけて
乾燥をさせていきます。
「天然乾燥」の木材は木が持っている性質を
存分に発揮してくれるので、木の香りや
色つやが良く、時間と共に変化していく経年変化を
生活の中で楽しむことができます。





3.統一感を持たせた「繊細で上品なガラス管」
ネブライザー式アロマディフューザーにとって
花形とも言えるのがガラス管です。
オイルを数滴垂らし、スイッチを入れると
左の管から精油を吸い上げ、
右の管からエアーを吹き出し、
精油を霧状に噴霧して香りを放ちます。


アロマオイルを変えたいときは
ガラス管自体を外し、丸洗いをしてください。
気分によって香りを変えられるのも
おすすめポイントです。


ガラスの素材は理科の実験で使われる
ビーカーやフラスコと同じ、
熱や割れに強い『ホウケイ酸ガラス』です。


さらにもうひとつ。
蓋のように上部に設置するのがサイレンサー。
これがあるのとないのとでは
実物で試して驚いて欲しいほど
音の違いが歴然なのです。


4.経年変化を楽しめる「真鍮製のカバー」
本体の木材の中には製品の頭脳部分となる
マザーボードの設計から木材加工に至るまで、
全て日本国内で行われております。
その最後に被されるのが真鍮製のカバーです。
充電の完了を知らせるランプがあるので、
底面ではありますが、意外とよく目にします。
前面にある重量感のあるツマミは銅と錫で
作られています。
金属の持つ表情の変化を楽しめるように
作られています。





さらに、
充電式なのでコードレスで使えるところも
便利ポイントとなります。


『WOODEN AROMA DIFFUSER』は
電源を入れると約3分間運転し、
約3分間停止するのを繰り返します。
そして、約2時間後に自動停止するので。


そのため、
電源の切り忘れの心配がなく、
自動停止したら充電をするタイミングだと
分かるようになっています。


最後に最高にいいところをお教えいたします。
それは「瞬間的に香りが広がるところ」です。


スイッチを入れると
あっという間にお部屋が
大好きな香りに満たされるのです。


この魅力は結構感動的なので、
是非お試しくださいませ。


お家時間をゆったりと過ごしたり、
お友達とわいわいパーティをしたり、
小さな空間をあなただけの
大好きな場所にしてみてください。


香りは目には見えないけれど、
心を優しく包んでくれるアイテム。
暮らし寄り添ってくれる
『WOODEN AROMA DIFFUSER』を
好きになってください。



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